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フジエテキスタイルの営業のエース、S氏 来社!

日頃から大変お世話になっているフジエテキスタイル

その営業のSさんが今日も寄ってくれました。
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フジエテキスタイルはマルタのお取引先の中で、大事なお取引先の1つ。
シンプル&モダンなファブリックですが、
長い歴史に裏打ちされた、品質の高さも
我々がフジエテキスタイルをオススメする理由です。
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今回の新しいブック「STORY]をマルタとともに世にひろめていくために、
全力で営業活動してくれているのが、Sさん。  頼りにしてますよ。

by imaruta | 2011-02-28 17:30 | ◎スタッフの独り言◎

一歩お先に・・豊岡クラフトフェア プレオープン

先日ブログでもご紹介した<b>「豊岡クラフトフェア」ですが、3月4日からのスタート予定でしたが、
商品が入ってきたので、急遽「プレオープン」という形でスタートしました。

この土日にお披露目した訳ですが、今までマルタでは小物系を中心に展開しておりましたが、
今回のフェア期間はデスクや机、コートラックなど大物家具も取り揃えてご案内しております。
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オススメを何点か。

先ずはやはり「双様デスク」でしょうか。
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書き物や作業をするためのデスクと、たたんでキャスターで移動できる
ワゴンという二つの顔を持ちます。
デスクとして使う場合は、2段の抽き出しをはさんで、雑誌や資料などを立てておくスペース、
右袖最上段にスライドテーブルも備えられます。

天面をたたんでいくと、
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その上に抽き出し一つ、オープンスペース一つが重なるワゴンとなり、
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使わない時はリビングルームの隅などに置いておけます。

好きな時に、好きな場所を書斎にしてしまう いわば“移動書斎”です。

手作業による面取りや、裏面もしっかり塗装された抽き出し類など、細部に至るまで
丁寧で精度の高いつくり込みは徹底しています。

天然木の美しさに機能性が加わり使いやすく、実に〈豊岡クラフト〉らしい仕上がりです。


一方、小物の人気者としては「ハンドトレイ」。
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価格も¥4,100とこなれていることもありますが、ご贈答やプレゼント、お返しに大人気です。

何故人気なのか。
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寝室や書斎、リビング。眼鏡や筆記具、携帯電話など、
家の中のどこにいてもすぐに手に取りたい小物があります。
そのようなものを入れたまま持ち運ぶことができるからなのです。

内側に起毛素材の布が貼り込んでありますので、
メガネなど傷つけたくないモノをいれても安心です。

意外とこういったものは便利もかかわらず、自分では買わない物。
ですので、差しあげ物として頂くと、大変喜ばれます。
マルタには贈物として頂いた方が来店していただき、自分からの贈り物としてご購入して
頂く方が多くいらっしゃいます。


「贈物として安心、満足」の商品なのです。

その他たくさんあります。 大事な方への贈り物に是非。

by imaruta | 2011-02-27 17:23 | ◎スタッフの独り言◎ | Comments(0)

永眠・・そして言葉の大切さ

昨日 伯父がなくなりました。
子供のころからかわいがってもらい、社会人になってもいつも声をかけてくれる伯父でした。

でもあまり余計なことは言わず、フラっと訪ねてきて
「元気でやってるか」「何かあったら俺に言えよ」とだけ言葉をかけてきてくれました。

また我々に困ったことがあるときにも毎日のように来て、
「まあなんとかなるさ」「きっとうまくいく」と声をかけてくれました。

たくさんの言葉を浴びせかけられるよりも、フラッと来て凝縮された言葉を
渡されるほうが心に響きます。

また振り返ってみると、その言葉は「励まし」と「前向き」なものだけ、
不平・不満は一切ありません。


そんな伯父が永眠してしまいました。

数日前からちょっと危険な状態だったようですが、昨日の朝、夢を見ました。
それは私が大学生時代のことです。 私は下北沢というところに住んでいましたが、
いとこ(つまり伯父さんの息子)が大学に入り、東京で住むところを探しに伯父も来て、
3人で吉祥寺界隈を探した当時の場面でした。
そして夜に「カプリチョーザ」というレストランでごはんをたべましたが、
その席で「いろいろ頼むな」という言葉を私に投げかけていました。

これは過去なのか、それとも現在なのか・・・。
自分ができる限り、サポートしていきたいと感じました。


安心して、安らかにお眠り下さい。 合掌。

by imaruta | 2011-02-27 08:54 | ◎スタッフの独り言◎ | Comments(0)

H邸、お打合スタートしました。

以前よりお打合せさせていただいておりましたH様、先日ゆっくりとお話させていただき、
「希望するお部屋のイメージ」を教えていただきました。

現在、その打合せをベースにプランニングの最中です。

1番のメインの「リビング」については、シンプルクラッシックのカーテンをたっぷりのボリュームで・・
というご希望なのですが、これが割と難しく、現在頭を悩ませています。
現在CASAMANCEをベースに検討中です。
お打合せの際にも、奥様が最も重視する窓辺なので、色々なお写真を見ながら
お話をさせていただいたのですが、思いが強いだけに決め切るのが難しいのです。

一方、ダイニングは「明るくしたい」というご希望でしたので、
こんな提案をして「いいね」という感触。
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応接間にはフロントレース提案、これも気に入っていただきました。
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また奥様の大事なお部屋、「家事室+ランドリー」は明るく、楽しく。
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写真のように出窓にはストライプのシェードを、手前にピンクのカーテンをサッと引くイメージです。

2階の子供部屋はランドリーのレースと色違いのブルー系のレースに
コットンのダークブルー系のカーテンを合わせてみたいと思います。
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書斎はシックな横ストライプ。写真より現物のほうがかなりいいです。
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最後に寝室は無地のダップリしたカーテンに、奥様お気に入りのストライプレースを。
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結果としてですが、フジエテキスタイルの新しいシリーズ、
「STORY(ストーリー)」がメインのコーディネートとなっております。
そんな感じで、現在製作中!  ご提案が楽しみです。

by imaruta | 2011-02-26 18:11 | ◎スタッフの独り言◎ | Comments(0)

リーダーと従業員(スタッフ)の関係

最近 倫理法人会のセミナーに参加させて頂いております。
色々な職業・立場の方がご自分の体験談をお話しいただき、大変参考になっております。

その経営者の皆様が「共通して」言っているのは
「従業員満足が顧客満足に繋がる」ということです。
大変耳が痛いご意見です。

今までの「経営者と従業員の関係」を図示するとこんな感じでしょうか。
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少し前の関係図ですが、トップダウン型です。
以前は情報は「川上」にあり、その情報を得られる立場にある者のほうが有利でした。
しかも「売れる時代」においては「オレのいうことを聞け」的なリーダーシップが効率的で
あったと思います。

しかしながら混沌とした現在、特に小売りのような業態においては情報は川上にあるので、
顧客に近く、コミュニケーションしている者に情報が集約されているのです。
また「簡単に売れる時代」ではないので、過去の経験に基づいたリーダーの言う通りに
事が運ばず、うまくいかないのに命令だけすることを繰り返すことが従業員からの信
頼性を欠く悪循環に陥ります。
なので、現在の関係性はこんな感じでしょうか。
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顧客に近いところにいるスタッフのほうに「解決の糸口」があり、それをどう吸い上げるか、
そしてスタッフのモチベーションをどう上げるのか・・それに成功している会社が今、
元気なのだということを感じました。

じゃあ全部スタッフ達の言うとおりに、思うままにやれがいいのかというと
それも違うようです。リーダーは方向性を示し、それを実現する具体的施策については
現場のスタッフに権限委譲し、責任については任せたリーダーが取る・・
・・・これが現代のリーダーシップだということです。
スタッフ達は仕事を任され、自分達で創意工夫をし、自由闊達な議論を交わし、
仕事を楽しみ、モチベーションは高まっていく。
 このモチベーションの向上がリーダーの最大の役割なのです。


逆に以前の関係図であると、リーダーは方向性だけでなく、具体的施策の立案・実行まで
関わり、スタッフ達に指示・命令するのがリーダーシップであり、スタッフには権限があまり
なかったと思います。スタッフ達は自分達で創意工夫することよりも
「いう事を聞く」ことが求められ、その方がうまくいっていた時代だったのです。 

過去の成功体験に縛られて、「今までこれでうまくいっていたから」ということだけで
トップダウンで押しつけていくことが、会社経営で最も間違った方法論であることを
皆さん言っておられました。


求めるのは顧客のニーズ、その解決策の糸口は
スタッフ達の心の中にあり、それを引き出す環境整備(社内風土や労働条件など)が
リーダーの役割なのではないでしょうか。





自分の体験に照らし合わせてみると、そんな経験があります。

伊勢丹勤務時代、対称的な2人のリーダーのもとで働きました。

Aさんは上から目線のトップダウン型。バブルの時のバイヤーで、海外やお取引先を飛び廻り、
自信満々、Aさんのいう施策はズバズバ的中し、スタッフの意見など全く耳を貸しませんでしたがどんどんモノが売れていきました。
私も含め、スタッフ達は「あの人は凄い」と尊敬し、いうことをきいていました。
ところがバブルが崩壊し、簡単にモノが売れなくなりました。
Aさんが「今年はこれが売れる」「こうすれば当たる」という施策は全く当たらなくなってきました。
それに伴い、スタッフたちも不平不満をいうようになりましたが、以前としてAさんのスタンスは
変わりませんでした。    勿論、売上もジリジリ下降の一途を辿りました。

その時 人事異動がありました。

新しいBさんは「こんな売場にしたい」という夢をもっていました。
あとは「このお取引先とやりたい」という条件の提示をしました。
それ以外はスタッフ達に大幅に権限委譲しました。  
私も含め、スタッフ達は懸命に頑張り、残業残業で働きました。
でもとっても仕事が楽しかったので、不平不満をいうものはだれもいませんでした。 

3カ月程度が経過し、実際に企画した商品が売場に並び、スタッフ達が先頭に立って
販売していき、売上は急上昇、Aさん時代には考えられない数字になりました。

その後Aさんとまた同じチームになって働く機会ができました。
Aさんは変わっていました。
スタッフ達の話に耳を傾け、サポートしていくワークスタイルに変わっていました。
また元々のカリスマ性がありますので、彼の提示する方向性はとても魅力的で、スタッフ達も
困難な方向性にも関わらず、チャレンジしていきました。

またAさんの素晴らしいのは
「チャレンジしての失敗についての責任は明確に自分が取る」ということです。
何か上から言われても、企画・運営したスタッフのことは一言も触れず、
自分だけの非を詫びていました。 その姿を見たら涙がでました。

AさんもBさんも尊敬する元上司で、現在も継続的にお付き合いさせていただいておりますが、
前半に描いた図の例としてはピッタリです。  
改めて自分に照らし合わせて行動していきたいと思います。



最後に「従業員」という言葉ですが、私はこの言葉が大嫌いです。
「業に従う」と書き、従属する印象を与える言葉です。
過去の時代の産物ではないでしょうか。
なので私は「スタッフ」と呼ぶようにしています。

働くのが楽しいこと、これが何より大切です。

by imaruta | 2011-02-25 01:46 | ◎スタッフの独り言◎

スタッフ全員で「豊岡クラフト」工場見学してきました

午前中に棚卸を終わらせ、午後から浜松の「豊岡クラフト」さん を訪問させていただきました。
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前回同様、社長が順を追って懇切丁寧にご説明いただきました。
ありがとうございました。 お仕事の手を止め、対応していただいて、大変感謝しております。

スタッフ達もお話に感心を持ち、豊岡クラフトさんの製品のクオリティの背景を感じてくれたと思います。
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来月 3月4日(金)から 
「豊岡クラフトフェア」を月末まで開催致します。

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通常置いていないデスクや机、ハンガーラックなど 多数ご用意しております。

是非お立ち寄りください。

by imaruta | 2011-02-23 21:55 | ◎スタッフの独り言◎ | Comments(0)

またまたSASAWASHI(ささ和紙)のシェードが・・

本日 E工務店さんの新築物件で<SASAWASHI>のシェードを納めてまいりました。

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天然素材にこだわった住宅だけに、窓廻りも「和紙+くま笹」のSASAWASHIは勿論、ぴったり。
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何度もご紹介しておりますが、SASAWASHIの機能は多岐にわたります。
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① 高断熱・高い保湿性
② 高いUVカット率
③ 吸湿性~呼吸する繊維
④ 静電気が発生しない

という独特の特徴があります。

自然素材を重視した家、空気の綺麗なお部屋、なごみの空間などを求めるお客様は
是非、お試しください。

他の住宅での施工例はこちら。
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静岡県でSASAWASHIのシェード・カーテンを
取り扱っているのはマルタだけです。


是非、お立ち寄りになってご覧下さい。
SASAWASHIの製品(スリッパ・タオル・帽子などなど)も数多く揃えております。
とっても気持ちがいいですよ!!

by imaruta | 2011-02-22 18:14 | ★施工現場行って来ました | Comments(0)

K君、就職先決まる?

今まで我が家の長男K君は「山手線の車掌さん」を目指し、日々努力をしてきました。
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プラレールによる立体的線路の構築、
Yちゃんのプリキュアマイクを使用した車内放送の練習、
そして富士中央図書館の小学生対象電車本の読破
などなど
その努力は大したものでした。

お陰様で「電車君」の道を一歩一歩確実に進んでいる様子が見受けられます。

しかし先日出会った「はやぶさ」の本で 
「電車系から宇宙系」への転職が叫ばれましたが、ほぼ一日で挫折。
「宇宙には興味がない、電車のほうがいい!」と言い切っていました。

ところが本日、1人でお出かけをしました。
今日は日曜日、ビーバースカウトの日です。
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ビーバースカウトとは私も知らなかったのですが、ボーイスカウトの下の下、
カブスカウトの下のグループの事をさすそうです。
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今日は吉原まちつくりセンターに集合し、中央公園まで歩き、
そこで先日作成したパネルの展示や、様々なゲームに参加したようです。

帰ってきて話をきくととても楽しかったようでした。
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これは今回の写真ではありませんが、とても楽しそうな、いい笑顔です。

4月からはカブスカウトへ昇格し、6月には三島への遠足があるようです。
今年はあるかどうかはわかりませんが、去年の例だと電車に乗って三島にいき、
宝探しの地図みたいなものを渡されて色々と探したり、
楽寿園にいって乗り物にのり、お弁当を食べて、またまた電車で帰ってくる・・というツアーでした。

電車と電車にはさまれ、「たまらない」ツアーのようです。



今日、ボーイスカウトの方に聞いたようですが、
20歳までボーイスカウトができるということを聞き、
「僕は20歳まで続ける!」と息巻いていました。


とても楽しかったんですね。
そのまま 「日本ボーイスカウト連盟」 かなんかに就職してしまうかもしれません。

健康的、健全なグループ活動なので、積極的にやってもらいたいなと思っていましたので、
我々両親としては とてもうれしい誤算です、就職は別として・・・。

by imaruta | 2011-02-20 18:58 | ◎スタッフの独り言◎

ペルシャ絨毯、K様にお届けしてまいりました。

本日 K様にペルシャ絨毯を納めてまいりました。

リビングの壁を塗り替えていたため、絨毯展終了後しばらくマルタでお預かり、本日納めです。
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いわゆるメダリオン柄のような、伝統的柄ではなく、ギャベ風のモダンなデザインのラグです。
K様のような和モダン風の空間にもあいますし、勿論シンプルモダンの空間にもフィットする
手織絨毯のモダンラグです。
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絨毯は勿論、素敵なのですが、それより素敵なのがお部屋作り。

アンティークの家具や照明、ガラスなどに拘りに拘って、少しずつリフォームされているのですが、
今回リビングをリフォームされました。
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アンティークガラスを市松模様にしてはめ込んだ窓ガラス、
ダイナミックに彫り込んだ作品を3つ繋げたウッドパテーション、
猫足アンティークの大きめな革張りパーソナルチェア などなど見どころ満載。


更に凄いのは玄関入って、縦格子越しにみえる2部屋。
まるで御用邸のような荘厳な雰囲気と古さゆえのモダンさを感じさせる、見事な空間です。
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次回は奥の和室に、クラッシックなテーブル&チェアを動かす予定なので、
その足元に敷く「手織絨毯」をご提案させていただきたいと思います。

本当に、見事!です。

by imaruta | 2011-02-19 13:46 | ★施工現場行って来ました | Comments(0)

クラフトマンシップを感じさせる商品 その4

4回目となりました、クラフトマンシップ特集、
今回は3月からスタート予定の「mizutori」さんはゲタのメーカーです。
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マルタでは「つくりて(作り手・創り手)」の息吹を感じる
   お取引先と取り組みをしております。


  それは単に「納品する先」ということではなく、
   実際に作っている人や実際にデザインしている人の顔や考え方を
   理解・認識しているお取引先と取り組む・・ということです。


そんなお取引先の商品であればこそ、我々も自信を持ってお奨めできるのです。


そんなお取引先の1つ、mizutoriさんは、日本一はき心地のよいげた作りを目指している
静岡のゲタメーカーさんです。

「世界中の方にもっとげたを知ってほしい」という所からゲタ作りを始めたという水鳥社長。
従来からあるゲタだけでなく、現代のライフシーン、生活シーン、様々なファッションにも合わせられる、
デザインを重視した、一日履いても足が痛くなりにくいゲタをつくりたいというのがコンセプトです。
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創業1937年 初代 水鳥 太一氏が下駄木地製造業を始めたところからmizutoriはスタートしています。

コスチュームデザイナーのヒビノコズエさんや
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プロダクトデザナーのドリルデザインなど、
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先進的デザイナーとコラボレーションしながら、自社の商品を作っているので、
「古臭くなく、新しい香りのする下駄」なのです。
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明日、お話を詰めて、来月早々からご紹介できればと思っております。
楽しみです。

by imaruta | 2011-02-17 21:20 | ◎スタッフの独り言◎ | Comments(0)