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いづつ生ワイン・・ざら味と香りのある生ワイン


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>

 今日、待ちに待った「いづつ生ワイン」をゲットしました。

 
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 お酒には詳しいほうではありませんが、以前飲んだいづつワインがおいしかったので、
 是非、生ワインを飲みたいと思っていましたが、ようやく願いが叶いました。

 先ずは開けた時の香りがGOO! 表現力が乏しくて申し訳ありませんが、
 「ファンタグレープのフレッシュな香り」がしました。

 飲んでみると、甘みと渋みが交互に口の中で混ざるような感じ。スッキリした味では必ずしもないのですが、口の中が「ざらり」とする感覚が存在感があっていい。 

 普通、ワインを仕上げるときには最後に糖分をたべてしまう酵母をろ過するそうですが、
 生ワインはあえてこの工程を外し、酵母を活かすのだそうです。

 
 ですので、時間を置くと、スパークリングワインっぽく、なっていくそうです。
 

 それはそれで美味しそうですね。



 でも、その前に白の生ワインが飲みたくなりました。
 
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by imaruta | 2012-11-27 22:31 | ◎スタッフの独り言◎

K君、公文のJフレンズ入り。 おめでとう!


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです> 

 閉店後に事務所でお金を数えていたら、小学校4年生のK君が興奮しながら
 事務所に入ってきました。「公文のJフレンズに合格したよ!」
 
 
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 公文のJフレンズとは、高校生教材(J以上)に小学校時代に達した人だけが
 入れるグループのようなものだそうです。



 これに入会できると、証明するキーホルダーがもらえてたり、
 Jフレンズのみが参加できるセミナーへの参加資格ができたり、
 JフレンズだけがログインできるHPを閲覧できたりするそうです。

 
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 K君は今回、国語がJレベルに達したということでJフレンズ入りしたようですが、
 元々国語が得意・・というわけではないと思います。

 しかし例の「鉄堂本の読破」や「警察本のローラー作戦実施中」のおかげか、
 質・内容はともかく、量は結構読んではいますし、
 トイレや寝るときも本(鉄道本)をもって移動しています。

 また活字にすぐ目がいき、新聞や広告、フリーペーパーなどをすぐに手に取り、
 じっくり読んでいる姿はよく見かけます。


 そんな彼が今、国語でやっているのが「古文」 。


 正直、我々がパッとやれっていってもできない代物です。




 いつのまに、こんなに偉くなっちゃったの、K君007.gif



 
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 目標だったJフレンズ入りは予想よりも早く入会でき、達成できましたね。





 今度の目標は・・・・




 ダ・イ・エ・ッ・ト  ・・ですよね。


 こちらもクリアして下さいね、K君。







 一方、嫉妬深いYちゃんは「K君すごいねえ」なんて褒めると
 「パパ、また凄いとかいった、さっきいったじゃん!」といいながら
 ふてくされています。

 「Yちゃんもすごいよねえ、だって同じ小学1年生の中で静岡県1,700名中、
  500番だったじゃん」なんて慰めようとすると

 「全然すごくないじゃん031.gif

  
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  <あらっ、ばれちゃった011.gif





 彼女は今後、嫉妬深い、怨念深い女性になるのだろうか・・ くわばら、くわばら。

by imaruta | 2012-11-26 22:36 | ◎スタッフの独り言◎

今日から冬のSALE、期間中にギャベ展も開催

 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>

 
 今日から「冬のSALE」がスタートです。

 
 今回のオススメは「あったかアイテム」です。 

 昨日は「メリノウールゴールドラベル100%のカーペット」と
 「ノルウェーのロロスツイードのひざかけ」をご紹介しました。


 今日は12月7日(金)~9日(日)の3日間のみ、マルタ店内で拡大展開する
 「ギャベ&キリム展」をご紹介します。
 
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 マルタでは10年以上前から販売しており、どちらかというと「拘り度合が高い方」が
 選ばれる商品として、また他店との差別化商品としてギャベを販売してきました。

 ところがこの1,2年、婦人雑誌で特集されたり、全国の家具屋さんが「ギャベ展」を
 開催することによって、知名度があがり、特に今年は大人気で商品が品薄状態・・ 
 という初めての状況となりました。
 



先日 富士木材さんのイベント「わたしのいいことLIFE」展でもマルタからギャベを
 展示させていただきました。
 
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 会場にはサノユカシさんのアートやシニリンツさんの手作り
 北欧雑貨などともに並んでいましたが、来場者の方の関心度も高く、今日もお店に
 「フジモクさんでみたんですけれど」」」といって訪ねてきた方がいらっしゃいました。

 富士市におけるギャベの関心度も上がってきたのだなあと感じました。





 そもそも「ギャッベ」って一体何なの?  ということですが、
 ペルシャ語で「目が粗くて毛足が長い絨毯」を意味するそうです。
 


 イラン・イスラム共和国の南西部に位置するシラーズ州を遊牧するカシュカイ族や
 ルリ族などによって織られる遊牧民の手織り絨毯の略称でもあります。

 もともとは、山岳地帯を移動する生活の中で、羊の毛をざっくりと織ってふかふかに
 仕上げて、「ベッドとして使うために織られてきた手織り絨毯」だそうです。

 イランのペルシャ絨毯の市場では、その粗くて重い形状から「ギャッベ(garbage=ゴミ)」
 として日の目を見ない商品だったのですが、ペルシャ絨毯のバイヤーが織子さんたちが
 日常的に使っている「ギャッベ」に目をつけて。近年市場に広がり、段々と品質も
 向上してきているのです。
 
 
 マルタでは年間を通じて販売していますが、特に1月末に毎年開催している「手織絨毯展」
 でもギャッベはご紹介していますが、どちらかというといわゆる「ペルシャ絨毯」がメイン
 であるため、今回はギャベだけを切り取って、12月に開催することになりました。


 1つ1つが手作りで、全く同じものがないのが手織ギャベの良さ。 
 そこには必ず出会いがあります。

 ですので今回もどんな商品が入ってくるのかは我々も前日までわかりませんが、
 いくつか商品をご紹介したいと思います・・。


 毛足が長く、粗野な雰囲気もするギャベですが、モダンな住宅・スペースでも
 意外とマッチするのです。 
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 柄にもよりますが、色々なバリエーションがあります・・
 
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 ホンワカとした雰囲気は、とっても癒されます・・  
 
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 ねっ、楽しいでしょう?


 12月7日(金)~9日(日) マルタ内特設会場にて  

 
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 世界中に我が家にしかない1枚を。

by imaruta | 2012-11-23 18:16 | ◎スタッフの独り言◎

明日から「冬のSALE」スタートです! あったかアイテム買いどきですよ!

 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>



 いよいよ明日から「冬のSALE」のスタートです。

 
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 色々とオススメ商品ございますが、やはりイチオシは「あったかアイテム」 でしょう。


 そのあったかアイテムをいくつかご紹介したいと思います。
 今までもブログでも断片的に(?)ご紹介はしているつもりですが、
 SALEスタートにあわせてまとめてご紹介です。



 まずは今年も大人気! ノルウェーの「ロロスツイード」。  029.gif

 
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 単なるひざかけではありません。 ノルウェーの山岳羊毛で作られ、
 素材にこだわり、デザインにこだわったストール、スローなのです。
 
 11月7日からの2週間、新宿伊勢丹5階のインテリアデコールで「ロロスフェア」が
 催され、そのあと雑誌「ミセス」でロロスが大きく取り上げられてから
 ますます人気が出てきた商品です。
 

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 ノルウェーの山岳羊毛は何が違うかというと、その温かさだけでなく、
 軽さ、そしてダマにならない品質の高さです。

 
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 マルタではロロスを5年以上前からご紹介していますが、 毎年昨年お買い上げいただいた
 方にお誉めの言葉をいただく商品なのです。

 また「色使い」もロロスならでは。 
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 このターコイズブルーの美しさ、たまりません!!!

 ・・ということで、冬のオススメの1品でした。




 もひとつオススメ「あったかアイテム」は「メリノウール100%のカーペット」です。023.gif
 
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 メリノウールってよく聞く言葉だと思います。 
 
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 コートやセーターなどの肌に触れるアパレル商品では、当たり前のように使われる
 上質ウールの代名詞で、おもにオーストラリア産です。

 その特徴は、細く長く均一で、波状(クリンプ)になっているため保温性が高く
 やわらかく、しなやかなで、適度な吸湿性があるため、世界を通じて
 洋服では使われる上質ウールです。


 しかしカーペットなどでは全く使われないのです。 

 
 それは何故か? 
 
 カーペットは日本古来からのものではなく、欧米を起源とするものです。
 つまり「靴文化」の国で生まれた製品なので、「足触りが気持ちいい」とか
 「柔らかい」なんて関係ないのです。 それよりも「摩耗性が高い」「丈夫である」
 「遊び毛がでない(メンテナンスが楽)」などの機能性重視の商品なのです。

 
 ですので日本に入ってきたときも「柔らかさ」などは全く重視されずに、
 生活文化の中に入ってきたのです。
 

 一方日本人は「畳の文化」、つまり床に直接寝転がったり、「手触り・足触り」を
 大事にする文化なのです。 その畳文化からカーペットが生まれていたとしたら、
 もっと早くにメリノウールのカーペットが広がっていたかもしれません


 しかしメリノウールはアパレルに行ってしまい、高値のメリノウールを「足で踏む」 カーペットに使おうと考えるメーカーは、コスト面から考えてもいませんでした。


 しかし数年前、マルタでの床関連商品を中心のお取組みさせていただいている<アスワン>
 という会社が、敢えてそのタブーに挑戦し、「足で踏むだけではなく、頬を当てても柔らかく、
 チクチクしない、日本人向けのカーペット」を開発したのです。
 

 翌年、アスワンは国際ウールマークから「メリノウールを100%使用したカーペット」として
 紹介され、多分、現在でもメリノウールを100%使用したカーペットを供給しているのは
 アスワンだけ・・です。




 マルタではメリノウールカーペットを発売当初から積極的にお勧めしております。
 その柔らかさ、保温性の高さ、天然の防汚性、クッション性は全く他では味わえない
 「タッチ」です。  メリノウールを混ぜて作っているメーカーはありますが、
 100%メリノウールゴールドラベルを使用しているのはアスワンだけです。



 ついついどんなお客様にも先ずメリノウールのカーペットをお勧めするクセが
 ついてしまっています。 なぜなら我々は皆、メリノウールカーペットを自宅で
 使っているので、その良さを伝えたいのです。


 話はそれてしまいましたが、「あったかアイテム」としての機能性も高く。
 前出の「クリンプ」と呼ばれる「毛がらせん状になっている」特性から温かさを
 その素材の中に取り込み、キープする素材なのです。



 その上に座っていると、自分の体温がカーペットに残る・・そんな感覚です。




 サイズは自由におつくりできます。 是非お尋ねください。











































 

 

by imaruta | 2012-11-22 22:56 | ◎スタッフの独り言◎

設計士とパスタとロールケーキと焼肉

 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 沼津のA設計士の所にお伺いし、
 
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 現在打ち合わせの物件のツメと、その近くに建設中の新たな物件の
 打ち合わせをさせていただき、

 そのあとで近所でパスタを頂く。
 
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 このお店のパスタを私が気に入っている理由の1つが「とっても熱いから」。
 勿論、味も美味しくて、色々と素材の組み合わせでパスタメニューも多数あります。
 キノコとナントカとをあえて組み合わせて・・みたいなメニューって、失敗する
 可能性が結構高く、「いつものアレにしておけばよかった」的な後悔をすることって
 ありがちですが、ここのお店では当てはまりません。 

 今回も「アサリと帆立のトマト&バジルソース」というやつで、ソースはバジルと
 トマトが混じっているため、「濁って少し赤い緑色」で一見、美味しくなさそうに
 見えたのですが、ふうふう食べると、とってもおいしゅうございました。



 その後これまた近所の「冨久屋」でド定番のロールケーキをゲット!。
 
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 40年以上食べ続けていますが、今だに飽きない逸品です。

 最近は伊勢丹のデパチカに期間限定で出していたりしますが、あまり大量生産しないで、
 今まで通り手作りで、、1個1個マキマキし、味を落とさないことを願います。




 一旦富士に戻り、子供たちを連れておばあちゃんの所へ。
 おばあちゃんの誕生日だというのに焼肉をごちそうになってしまいました。
 でもK君・Yちゃんたちは、焼肉もモリモリ食べましたが、そのあとのデザートも
 バクバクと。
 
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 特にYちゃんは、自分の顔の長さと同じくらいの高さのソフトクリームを
「1人で」食べきっていました。 一方K君は「ソーダ味ノシャーベット」を
 内緒で頼み、案の定、ママに叱られていました・・・。


 帰りの車で子どもたちのおなかを見たら、ビックリ!

 
 特にK君、 「胃拡張」状態。 



 やっぱり「和漢箋」か?
 





















 

by imaruta | 2012-11-21 00:13 | ◎スタッフの独り言◎ | Comments(0)

THE ART OF GAMANって?


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 アメリカ・スミソニアン博物館で開かれた『THE ART OF GAMAN』=”我慢の芸術”。

 第二次大戦さなかにゴミや木切れなどから作られた日用品が並ぶ異色の展覧会。
 
 作者は強制収容所で不自由な生活を強いられていた日系アメリカ人たち。
 不安と苦悩の日々を乗り切るために作られた杖やブローチ、表札、置物などは、
 収容所という過酷な環境とは思えない精巧なデザインに加え、
 “生への強烈な意思”が込められている。

 いったい、収容所の日系アメリカ人たちはどんな思いで作品作りあげたのか。
 50年の時を経てガレージや倉庫から作品が次々とみつかっている理由とは何なのか。
 極限の状況下でも、日系アメリカ人たちが決して失うことのなかった、人間の「尊厳」に迫る。


 そして11月3日から東京芸術大学大学美術館でも
 「尊厳の芸術展」として開かれています。
 
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 アメリカ西海岸で生活していた12万人以上の移民日本人と日系アメリカ人は、1942年に
 アメリカ大統領の命で手荷物1つで強制収容所に送られ、「バラック」という最低限の生活
 しかできない環境のなかでの生活を余儀なくされたそうです。

 そんな中でも人々は乏しい道具と材料を使って椅子や棚など日常に必要なものを作っていた
 そうです。そのなかには創意工夫と丁寧な作業が感じられるモノでいっぱいでした。

 
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 一連のブームを生み出した、日系アメリカ人3世の方のコメントで、

 「アメリカは日系アメリカ人たちを強制収容所に閉じ込め、全てもモノを奪った。
  奪いたかったら奪え。しかし想像力や思いだけは何人も奪うことができない」

 終戦を迎え、1945年には収容所から解放されたが、昔の生活にすぐに戻れる
 ことはなく、新たな苦労がはじまったのだが、彼らを支えたのは収容所で
 作ったモノたちだったそうです。


 想像力が人を支えている

 どんな環境下でも、想像力(創造力)を失うな!



 心に響く言葉です。




 現在、芸大の大学美術館で開催中です。

by imaruta | 2012-11-19 22:47 | ◎スタッフの独り言◎

築80年余の住宅、カーテン何にする?


 <富士市のカーテン・インテリア専門店 マルタのブログです>

 
 築80年をこえる住宅のカーテン掛け替えのご依頼をいただきました。

 
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 その佇まいや様々な調度品を見に来る方も多く、地域としても今後も形として
 残したいという希望のある、住宅だそうです。

 シンプルモダンとは全く対極にある、クラッシク。しかもジャパニーズクラッシックと
 いうべきでしょうか。欧米のクラッシックではなく「昔の応接室」です。

 悩みますね・・・

by imaruta | 2012-11-18 07:52 | ★施工現場行って来ました

「わたしのいいことLIFE」2日目はサノユカシ画伯のワークショップが大人気!


 <富士市のカーテン・インテリア専門店のマルタのブログです>


富士木材さんの展示場 フジモクMONOで開催されている「わたしのいいことLIFE]。


本日2日目はサノユカシさんのワークショップが行われました。

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きょうのテーマは「今日は、みんなで黒板をつくるの巻!」 。

大人も子供も夢中になって、とっても楽しい雰囲気が充満していました。



室内にはサノユカシさんの作品が多数、並んでいます。
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額に入った絵だけでなく、富士木材さんの廃材にペイントしたものや、
天井から吊るすモビールなど、作品のスタイル色々。

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でもとっても楽しくなるマインドはどれも共通ですね。


マルタの商品も人気のギャベを中心に・・
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アートギャベ風のラグ・・
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暖炉の前が似合うラグ・・
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ベッドサイドが似合うギャベ・・
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・・実際の住宅に敷いていますので、お店で見ていただくよりも
  実感が湧く展示方法でした。


 でも「もっともっと見たい」「比較検討したい」という方、


 是非、インテリアマルタの「ギャベ&キリム展」までお待ちください。
 会場はフジモクMONOではなく、インテリアマルタですが、
 多数の商品を取りそろえておりますので、是非お立ち寄り下さい。

 12月7日(金)~9日(日)まで インテリアマルタで開催です。
 

 数百点の中から、お気に入りの逸品をお選びください。
 
 
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               よろしくお願いいたします。

by imaruta | 2012-11-17 22:16 | ◎スタッフの独り言◎

フジモク わたしのいいことLife 明日から3日間


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 明日から3日間、フジモクMONO展示場で「わたしのいいことlife」が始まります。

 イラストレーターのサノユカシさんと吉原で北欧雑貨などを扱っているsinilintsuさんが
 フジモク展示場で展示販売会を開催します。
 
 
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 いつものお店や会場ではなく、「部屋」をアートとインテリアで飾る、とっても
 楽しいイベントです。


 で、マルタも少しご協力。 12月にマルタ店内で開催する「ギャベ&キリム展」の
 商品を、一部先行展示をしながら、お部屋作りのお手伝いをさせていただきました。

 
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 是非皆様、お立ち寄り下さい。

by imaruta | 2012-11-15 23:56 | ◎スタッフの独り言◎

田貫湖でリフレッシュ

 <富士市のカーテン・インテリアの専門店マルタのブログです> 


今日は水曜日で子供達も11:30帰りだったので、久しぶりにお出かけに。
 
 紅葉の季節なので、富士宮の田貫湖にいってきました。
 
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 田貫湖は、少し前のNHKの火曜日10時のドラマ「初恋」のシーンに使われていましたが、
 我々も行ったことがなく、その後にいったらいい感じだったので、秋にはいこうという
 話をしていました。

 
 先ずは湖畔をサイクリング。

 「大人2人の子供2人、一人は補助輪付でお願いします」とお願いしたら
 
 「補助輪付は今はやっていません」とのこと。
 
 「補助輪付の子が年間4,5人、コースを外れて湖に落ちたりしたので、
  もう禁止にしたんだよ・・」と冷たく言われてしまいました。



 「じゃあ、ママとYちゃんは待ってて!」とK君がいったら、
  横に立っていたYちゃんは、早速、 「涙ちゃん」・・。



 それにびびった自転車おじさん、
 「本当は後ろにのせるのは5歳までだけど、特別にいいにするよ・・」


 で、ニッコニコでヘルメットかぶっちゃってます。
 
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 途中、フォトスポットでパチリ!
 
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 キレイな紅葉の前でパチリ!
 
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 湖畔を自転車で廻りましたが、とても気持ちのいいサイクリングでした。
 でも風が冷たく、1周で終了。 そのあとは芝生でバトミントン。
 
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 それでも寒いので、いよいよ室内へ。「自然塾」という環境省と県・富士宮が
 合同で(?)作った施設ですが、色々と遊ぶものがあり、スタッフ達もフレンドリー
 なスペースです。 平日の昼間なので、ほぼ貸切状態。 夏休みなどは1000~
 2000人入塾してくるようですが・・。

 
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 なかなか楽しそうに遊んでおりました。



 でも田貫湖、いいですね、  また家族できたいと思います。


 

by imaruta | 2012-11-14 23:13 | ◎スタッフの独り言◎