<   2014年 09月 ( 18 )   > この月の画像一覧

公民館よりログハウス 「プラスアルトラ」フラワースクール

 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>

 
 富士宮にあるフラワースクール
 「プラス・アルトラ」さんに立ち寄りました。

 
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 いや、違いますよ、 私が生徒というわけではありません。





 プラスアルトラさんでは、ブリザーブドフラワーだけでなく、
 アーティフィシャルフラワーや生花までも
 フラワーアレンジメントスクールなのです。


 実はオーナーさんはマルタでカーテンや手織絨毯などを
 お選びいただいているお客様。

 確固たる世界をお持ちのご夫婦で、
 自分たちのイメージから外れたものがお部屋の中には
 ないほどの、とても統一されたお部屋なのです。


 建物はログハウス、 室内には英国のアンティーク家具、

 
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 そして窓辺を飾るカーテンはフジエテキスタイル、

 足元には手織絨毯が敷かれ、とても雰囲気のある空間です。




 ・・ 考えてみて下さい ・・





 ブリザーブドフラワーを習うのに 



    まちつくりセンターで教わるのか?

    
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    それとも 緑に囲まれたログハウスの中の、アンティーク家具に
    座り、ハーブティーを飲みながら教わるのか?


    
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  まちづくりセンターがいけない・・ということではなく、



  本物に囲まれた空間のなかでこそ

  アーティフィシャルなものは生まれていくのではないでしょうか。




  
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  空間、環境って、とっても大事。






  是非、ドアをたたいてみて下さい。



















  先ずは Plus Ultra で検索を。

by imaruta | 2014-09-30 21:37 | ◎スタッフの独り言◎

ハースラグと暖炉とギャッベ。


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>

 
 突然ですが、「ハースラグ」ってご存知ですか?


 
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 ハースラグとは、暖炉やストーブの前に敷く、耐炎性の高い敷物。

 ストーブ屋さんのカタログなどを見ると
 オレフィンという素材を使った機械織りのマットを進めています。

 
 
 柄はカントリーっぽものが中心で、意外と薄手。


 埃やチリ、灰などを取り込み、床を守る、
 また暖炉の前にアクセントを持たせる役割を果たします。


 一方、我々がオススメしているギャッベ。
 
 
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 これも実は「ハースラグ」なのです。



 つまり難燃性を持ち、埃や塵を吸収し、床を傷めず、
 
 暖炉の前にアクセント、更に踏み心地もよく、

 ごろごろするには「最高!」。



 
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 ここが オレフィンと違う所です。



 ・・でも 本当に「難燃素材」?



 実は ウールは天然の難燃素材なのです。

 
 以下の写真はギャッベの最終仕上げ。

 裏側をバーナーで焼いて、不均等なものや、硬い毛を揃える
 工程で、ガンガン火を吹き付けていますが、
 燃え広がることはありません。

 
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 ギャッベは本来「毛足が長い」という意味。 

 厚みもあり、暖炉の前でマッタリするには最高の敷物です。




 難燃ですねえ
 

 たまった埃は ドイツ製のハウスダスト掃除機<コーボルト>
 完全に除去していただければ、何の問題もありません!


 
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 そんな訳で、 

 マルタでは 10月25日からの3日間、、

 「ギャッベ展」 

 を開催します。





 ハースラグとして・・だけでなく、


 クッションとして、ラグとして、玄関マットとして。


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 是非、 「私だけの1枚」 を見つけにいらしてください。

by imaruta | 2014-09-28 16:34 | ◎スタッフの独り言◎

ハースラグと暖炉とギャッベ。


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>

 
 突然ですが、「ハースラグ」ってご存知ですか?


 
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 ハースラグとは、暖炉やストーブの前に敷く、耐炎性の高い敷物。

 ストーブ屋さんのカタログなどを見ると
 オレフィンという素材を使った機械織りのマットを進めています。

 
 
 柄はカントリーっぽものが中心で、意外と薄手。


 埃やチリ、灰などを取り込み、床を守る、
 また暖炉の前にアクセントを持たせる役割を果たします。


 一方、我々がオススメしているギャッベ。
 
 
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 これも実は「ハースラグ」なのです。



 つまり難燃性を持ち、埃や塵を吸収し、床を傷めず、
 
 暖炉の前にアクセント、更に踏み心地もよく、

 ごろごろするには「最高!」。



 
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 ここが オレフィンと違う所です。



 ・・でも 本当に「難燃素材」?



 実は ウールは天然の難燃素材なのです。

 
 以下の写真はギャッベの最終仕上げ。

 裏側をバーナーで焼いて、不均等なものや、硬い毛を揃える
 工程で、ガンガン火を吹き付けていますが、
 燃え広がることはありません。

 
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 ギャッベは本来「毛足が長い」という意味。 

 厚みもあり、暖炉の前でマッタリするには最高の敷物です。




 難燃ですねえ
 

 たまった埃は ドイツ製のハウスダスト掃除機<コーボルト>
 完全に除去していただければ、何の問題もありません!


 
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 そんな訳で、 

 マルタでは 10月25日からの3日間、、

 「ギャッベ展」 

 を開催します。





 ハースラグとして・・だけでなく、


 クッションとして、ラグとして、玄関マットとして。


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 是非、 「私だけの1枚」 を見つけにいらしてください。

by imaruta | 2014-09-28 16:34 | ◎スタッフの独り言◎

コンビネーションの意義


 <富士市のカーテン・インテリアの専門店マルタのブログです>


 ここ数回、フジエテキスタイルの新しい提案、
 「コンビネーション&スタイル」をご紹介してきました。

 
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 ここで一服、

 「そもそもコンビネーションの意義って何?」
 「なんのためにやるの?」


 という 素朴な疑問を自分に投げかけ、考えてみました。


 色々なスタイルはありますが、代表的なパレットカーテンや
 トリコロールカーテンとの比較の中でのお話し。


 
 

 先ずは無地のカーテンを見てみましょう。

 
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 素材感のある無地であればともかく、一般的なポリエステルの
 無地のカーテン。

 色はダークブラウン、ピンク、少しくすんだブラウン。


 写真は 少し「開いた状態」ですが、
 ここで「完全にカーテンを閉めた状態」を想像してください・・・



 特にダークブラウンのカーテンは「濃い茶色の壁」に早変わり。


 ピンクに至っては、この窓の大きさで「壁面全面ピンク」ってどう?


 くすんだブラウンも単色で、生地に表情もないので、
 ノッペリした、単調な感じ・・ではないでしょうか。




 ・・ 簡単にいうと、

つまんない!のですヨ。








 続いて コンビネーション。


 
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 比較していただくと、その違いは明らかです。



 ① 1色1枚のカーテンではないので、圧迫感がなく、
    べたーっとした感じがしない。
  

 ② 閉めた時にこそ効果を発揮。
    平らな平面に見えがちな所、逆に「デザインされた壁面」となる
    

 ③ クッションなどとのコーディネーションがしやすく、
    簡単にセンスアップできる


 ④ 自分のオリジナリティがだせ(色の組み合わせや配分)
   センスが試される


 ⑤ 柄は嫌だけど、無地はつまらない・・という方に。






 ・・・  いいこと一杯です。



 

 ④で「センスが試される」と書きましたが、
   
   ~ 試されると困ってしまう人、
   ~ 自信がない人
 


 ・・・こんな方に「もってこい」なのが、
   今回の「コンビネーション&スタイルブック」なのです。
 
 

 



  色の組み合わせやバランスなどは、フジエテキスタイルのプロたちが
  考えに考えて作られた作品。



  このスタイルを選択すれば、「失敗」なんてありえない!のです。


  



  試す価値のある、コーディネートなのです。

by imaruta | 2014-09-23 14:12 | ◎スタッフの独り言◎

ギャッベ展とギャッベ。


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 以前、ご案内いたしました「ギャッベ展 inマルタ」ですが、
 フライヤーができました。

 
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 来月の25日、今月ではありません。

 お間違いのないように。



 

 ギャッベについては、マルタでは20年以上前からご
 ご紹介しております。


 最初のころはとっても毛足が長く、
 あまり一般受けする商品ではありませんでしたが、
 粗野であるが味のあるギャッベは目利きの方が選ばれていきました。


 12年前からマルタでは「手織絨毯展」を1月に開催しておりますが、
 この会場でもギャッベを紹介しております。

 年を経るごとにギャッベの人気が上がってきたため、
 2年前から「ギャッベ展」として独立した催事としてご案内を
 しております。
 (1月の手織絨毯展でも出店しています)


 この4,5年、色々なところでギャッベを見かけるようになりました。


 
 でもかなり質と価格のバラツキがあり、
 「本当のギャッベ」ではないものをギャッベとして買っていたり、
 ウールの質があまり良くないものも廉価版として出回っていたり、
 選び方が難しくなってきております。










 「ギャベって 高いんじゃないの?」
とチラホラいわれます。


 
 高い・・ということはないと思います。


 ギャッベの価格は、目付(目の細かさ→手間のかかり方、
 難易度の違い)やウールの質、デザイン、産地、
 そしてサイズによって価格は色々です。






 先ず、入門編は、 「40×40cmのギャッベのマット」。

 
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 ¥7,800~9,800程度の価格です。


 
 
  手織なので、1つとして「同じモノ」がありません。



  だからこそ、たくさんの中から 「見比べて」 選ぶことが
  とっても大切なのです。



  是非、お立ち寄りいただき、

 「私だけの1枚」 に巡り会って下さい。

by imaruta | 2014-09-22 22:04 | ◎スタッフの独り言◎

「コンビネーション&スタイル」 タックアップシェード


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 「この窓、どうしたらいいのかなあ・・」


 生地選択やスタイルに迷ってしまう窓に巡り会うことがあります。
 
 カーテンでもなく、シェードでもなく、
 はたまたブラインドやロールスクリーンでもない・・。


 
 そんな時にこのスタイルがジャストフィットすることがあります。

 
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 勿論、このスタイルをやる場合、いくつかの条件があります。


 その1 縦長の窓であること


      横長や横:縦のバランスが1:3未満だと、美しくできません。
      (あまりに縦長すぎても×ですけど・・)


 
 その2 外からの視線が気にならない窓であること

      ベースの生地はレースなので、外から見られることが
      気になる窓には不向きです



 
 しかしながら、この条件を満たせば とっても満足度の高い
 ウィンドートリートメントになることは間違いありません。



 特に今回、フジエテキスタイルが推奨している組み合わせ

   本体:FA1670   繊細な光沢感を持つ、上品なトランスペアレンス

   リボン:FA2016  光沢感のある、パリッとしたハリのあるファブリック


 は、とてもエレガントな、上品な窓になるのです。



 また中央部分のリボンの太さと、サイドのリボンの太さの差が
 デザイン全体のポイントで、柔らかくもしっかりとしたフォルムを
 形成しているのです。




 スタイルに迷ったら、是非!






















 


 

by imaruta | 2014-09-21 22:34 | ◎スタッフの独り言◎

「コンビネーション&スタイル」 リボンスタイル


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 フジエテキスタイルの「コンビネーション&スタイル」を
 
 我々なりの解釈を加えながらご案内しております。


 今回は「 リボンスタイル 」。

 ブックの中では、

 「グレイスリボン」


 
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 「チアカーテン」

 
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 の 2つのスタイルを提案しています。


 我々もリボンスタイルをご提案するケースはありますが、
 チアカーテンではなく、グレイスリボンスタイルです。



 この2つの大きな違いは「上部の仕様」。




 グレイスリボンスタイルは、2cmフレームで、
 リボンの根元にフックが付きます。

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 つまりフレーム丈が2cmで、細く、スッキリ見えるのです。






 一方、チアカーテンは75mmのフラットテープにフラットフックを付け、
 そのフックをランナーにかけるのです。

 
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 グレイスリボンが2cmに比べ、チアカーテンは8cm巾なので、
 ボリュームがあります。

 フレームでアクセントを付けたいのであればこのスタイルが適当ですが、
 スッキリしたいようであればグレイスリボンがいいと思います。





 但し、グレイスリボンはフラットテープなどが付いていないので、
 開けた場合に上部がたわむ分、裾が2~3cm程度下がりますので
 高さの検討が必要となります。



 縛り方も2種、提案していますので、自分なりの縛り方で
 見た目もかわると思います。




 「フェミニンさ」を加えるにはとってもいいスタイル。






 見た目の「オシャレ度」もGOOD!なのです。





















 

by imaruta | 2014-09-20 12:45 | ◎スタッフの独り言◎

コンビネーション&スタイル 「ナローフレームライナー」

 <富士市のカーテン・インテリア専門店 マルタのブログです>

  カーテンをグレードアップさせたり、柄をより際立たせたりする
  手法の1つにフレームをつけることがあります。

  このフレーム、ちょっとのことですが、かなり印象を変えるのに
  役立ちます。


  ポイントは、その「太さ」と「カラーバランス」。


  太すぎると本体部分より目立ってしまったり
  (敢えてやるぶんにはいいでしょうけれど・・)

  細すぎると目立たなく、アクセントになりません。



 その加減が難しいのです。



 今回、フジエテキスタイルが推奨しているのが
 「ナローフレームライナー」。

 
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 見ていただけるとわかるように、ドレープとフレームの繊細な色合わせが
 ポイントでしょう。

 強すぎず、弱すぎず。 爽やかで軽やかな印象です。



 
 同じ生地の「フレームなし」と比べると・・

 
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 その「軽さ」「楽しさ」の違いが分かります。



 ・・重厚な、クラッシックなドレープを少しニュアンスを変えたい・・


 そんなときにもこのコンビネーションが役立つのではないでしょうか。





















 



 

by imaruta | 2014-09-19 11:16 | ◎スタッフの独り言◎

「コンビネーション&スタイル」 アクセントシェード


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>


 フジエテキスタイルの新しいブック、「コンビネーション&スタイル」を
 我々の接客や現場施工で感じたことを加味しながら
 ご紹介させていただいております。


 今回は 「アクセントシェード」。

 
 
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 シェードのボトムにフレームをあしらったスタイルですが、
 

 「これはいいな!」と思うのは


 麻100%の無地に対し、
 ボトムには40色のバリエーションのあるコットンと
 組み合わせているところ。 



 ポリエステル系の無地のファブリックは。
 コンビにしたり、ジョイントする場合も多々ありますが、
 麻100%リネン地にカラーの綿素材をジョイントすることって
 今までなかったと思います。


 麻はそのザックリ感とシンプルさがいいのだ・・と思っているので、
 素材そのものを見せる「普通の仕上げ」が当たり前。

 そうすることで、自然素材の床や壁などの住宅に
 間違いなく「馴染む」のが麻100%のファブリック。



 ドレープもベージュ系やSASAWASHIなど「無彩色」なものが
 間違いない、結果、大人しく、地味になりがち。




 その欠点を補うために、このスタイルは結構「使える」。




 今回のFS2002は、本体はWF1504NWだけですが、

 フレームカラーはWF2500の40色。

 
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 ドレープの色と合わせたり、あえて逆に対比する色で合わせたり。


 自然素材のナチュラル空間に「色彩」を取り入れます。



 やってみようっと!

















 

by imaruta | 2014-09-18 11:45 | ◎スタッフの独り言◎

コンビネーション&スタイル 「パレットカーテン」


 <富士市のカーテン・インテリア専門店マルタのブログです>

 フジエテキスタイルの「コンビンーション&スタイル」では様々な提案が
 されていますが、特徴的なものをご紹介していきたいと思います。


 最初に紹介されている「パレットカーテン」。

 
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 同じ生地の色違い3色で切り替えをした
 アシンメトリー(左右非対象)デザイン。


 両開きのカーテン、右と左が一緒でなければいけない・・
 なんてことは全くありません。

 左右が異なったほうが面白いし、楽しいのですが、
 「異なり方がどうだと素敵なのか?」というのは
 意外と難しい。


 やってみて 「失敗だった007.gif」 では済まされません。



 そんな時、このパレットカーテンがいいのです。


 間違いのない、上・中・下のバランスを決めているので、
 失敗する確率は少ないのです。


 だからカラーでチャレンジ可能。


 ベージュとブラウンとダークブラウン・・みたいな
 「失敗はないけど、驚きもない」カラーリングではなく、
 ちょっと冒険的なカラーリングを選んでみましょう。


 ファブリックはFA2070.


 少し薄手のファブリックで、日中もカーテンを閉めて、
 部屋に色合いを取り込むことを想定して作られた生地。



 そのFA2070の中から好きな色を1色セレクト。



 これが重要!



 これを決めればあと2色ですが、
 その選び方は「普段はあまり選びそうもない色」を選ぶこと。


 パレットカーテンには「ドキドキ感」が必要です。
 思いもよらない組み合わせにするためには、
 3色の内の1つを「普段選ばない、選びそうもない色」
 選ぶことです。



 そして3色目は、最初の1色と2色目とバランスの取れる色。






 この作業、実はとっても楽しい。



 なんだか「自分探し」をしている感じもする。





 こういうプロセスを経て選んだカーテン、
 
 好きにならない訳がない・・のです。




 お気に入りのお部屋に、お気に入りのカーテンを。







 
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by imaruta | 2014-09-17 21:00 | ◎スタッフの独り言◎